※餌を与えないでください。

あなたの食欲を刺激する!体重増加必至の悪魔のメタボリック養成ギブス♪( ´ ▽ ` )ノ 中野、東中野を中心とした中央線沿線の居酒屋、ラーメン屋などのグルメ情報。自宅での自炊やお手軽な一人酒の楽しみ方、レシピなども紹介しております^^

高円寺

高円寺「四文屋ホルモン」を1,000円(税抜き)で楽しむ方法

「金額縛り飲みシリーズ」再開第2回目の戦場は「四文屋ホルモン(四文屋 高円寺ガード下店)」。
 
あ、ちなみに今回から1,000円の縛りは税込ではなく表示価格で、ということにしました。消費税の計算面倒くさいし(ガバガバで申し訳ない^^;)
 
 
ってことで、いざ出陣!
 
さて、今宵の陣形(ファーストオーダー)は…、
 
 
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梅割り焼酎!(200円)
 
他の四文屋が金宮焼酎なのに対し、ここのは金額を抑えるためなのか宝焼酎です。若干刺激感がある味が、これはこれでまた美味し!(ほとんど焼酎ストレートなので危険な飲み物であることは変わらず。ペース管理のためにお水も一緒に頼んでます)
 
 
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箸休めの浅漬け!(200円)
シャッキシャキです。


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そして、看板メニューのホルモン!(200円)

全てのメニューが200円or 400円の明朗会計のこのお店。なんとも会計がわかりやすい。計600円(税抜き)也。


さあ、出揃いました。

梅割り焼酎をちびりちびりやりながら、ホルモンを頬張ります。

う〜ん。脂肪のリッチな脂感のあとに、ホルモン特有の弾力あるお肉感。咀嚼するのに時間はかかるけど、その咀嚼している時間が幸せです。噛みしめるほどに滲み出るホルモンの風味。これはお肉のガムだ。


浅漬けで適度に口の中をリセットしつつ、ホルモンを平らげたあとは、アブラ(200円)を追加注文。

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「アブラ」といいつつ、そんなに脂身感はなく、脂のジューシーさはありつつもトンテキのような歯応えが心地よい。
 
そして、梅割り焼酎を追加注文。
「ちょっとお酒が余り気味かな?」と思いきや、スルスルと飲めてしまう梅割り焼酎の魔力。甘味で隠れるのに加え、酔うほどにアルコール感に対して鈍くなるので、ついついジュース感覚で飲めてしまうわけです。

それでもアルコール度数は25度(梅シロップの糖分で更に酔いが回りやすくなっている)。やはり危険な飲み物だ…。


しかし、この時点でちょうどお会計は1,000円(税抜き)。
この辺で引き上げることにする。

うまい具合に酒と食べ物を当時に食べ終えたところでお会計。

梅割り焼酎2杯で酔分(すいぶん)補給も十分。
浅漬けを挟むことでメリハリをつけて食べた鉄板焼き2皿で満足感100%。それで金額は狙い通りの税込1,080円。

今宵は完勝だぜ!と思いきや…

「お会計1,188円になります」

?!Σ( ̄ロ ̄;)


あ、席料で100円かかるの忘れてた…orz


ってことで、今回も金額超過の「反則負け」というオチでございました(笑)
現在2連敗中^^;



高円寺「四文屋 高円寺ガード下店(四文屋ホルモン)」で鉄板焼きを食べる

久々に四文屋ホルモンに行きました^^
(店名が「四文屋 高円寺ガード下店」に変わってましたが、中身は以前のままです)


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この店の良さは何と言ってもコストパフォーマンスの良さ。


鉄板焼きは一皿200円。


ドリンクは「中(酒)」と「外(割り物)」が別々に注文出来るようになってる。

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例えばハイボールが飲みたければウィスキーと炭酸をそれぞれ注文する感じ。

ウィスキーも焼酎も「外」の割り物も大体は200円。

なので、1セットで400円となる。

基本的にジョッキのサイズ的に「外」と「中」1セットで一杯(「外」が若干余ったのを継ぎ足す感じ」になるわけだけど、

「外」を少なく濃いめに作ることで、「外1中2(1本の「外」で「中」を2杯飲む)」みたいな飲み方が出来る。

なので、いわゆる「センベロ(千円でベロベロになるまで酔っ払う)」的な飲み方も可能だったりする。

やらないけどね^^;


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今回は連れと行ったけど、一人でふらっと行ってちょいちょい飲み食いするにも良いお店です。

鉄板焼きと浅漬けをローテーションさせつつ、のんびり飲む感じで。


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レバテキは絶妙なレア感がたまらない。今はもう食べられなくなったレバ刺しを彷彿します。


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その他諸々、お肉三昧でした^^
(これ、全部一皿200円です)


やっぱり大好き!四文屋ホルモン♪( ´ ▽ ` )ノ

高円寺「トリップ (SPICY SOUP CURRY BAR TRIP)」チキンスープカリー

高円寺のパル商店街から一本横道に入った先にあるスープカレー"バー"。

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そう。バー(Bar)なんです。
店内は薄暗く、内装も作りもバーのそれです。

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漫画やサブカル系の本が詰まった本棚があるあたりは「さすが高円寺」といったところでしょうか。


しかし、ここは知る人ぞ知るスープカリーの名店なのです^^
(ちなみに、チャージはなく、食事のみのオーダーも可能なので、普通に飯屋として利用可能です)


今回はチキンスープカリーを注文。

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※パクチーをトッピングしてます。


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ライスはサフランライスです^^
(100円増しの大盛りにしました)


さて、お味の方ですが、さすがスープカリー。
「身体に優しい刺激感」といったところでしょうか。

辛さは2倍(お店の人曰く"中辛"に相当)で注文したのですが、小気味良いピリピリ感を楽しめます。

で、その辛味がスパイスの複合によって香ばしさを伴っているわけです。薬膳チックというか…。


で、そのピリ辛スープにゴロッとしたお野菜。

じゃがいも、ナス、かぼちゃ、ニンジン、大根…。

なんとも健康的な優しい素材の風味をピリ辛感が引き立てます。


そして、やわらかぁ〜な骨つきチキン!

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基本的に骨つき肉って食べにくくてあまり好きじゃないんですけど、ここのはじっくり柔らかくなるまで煮込まれているため、骨がいとも簡単に取り外せるのです。

そして、そこまで煮込まれているからこそ、スープがよく絡みます。それにパクチーの香りがプラス。

至福です♪( ´ ▽ ` )ノ


ってことで、店の雰囲気は高円寺らしいディープさを感じさせますが、スープカリーのお店として極上ですので、カレーマニアの人には是非オススメしたいところ^^


※注 オーダーしてから出来上がりまでにかなり時間がかかるので、お急ぎの場合は注意が必要です。

お酒を一杯注文して、本棚の本を読みながらのんびり待つぐらいのユルい感覚がちょうど良いんじゃないかと。

高円寺ラーメン横丁「つけめん102 サクラサク」まぜそば

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野菜増し900円也。
前から気になってたサクラサクのまぜそばである。

生卵入りのタレが別の小瓶に入って提供されて、かける量で味の濃さを自分の好みで調整できる仕組み。野菜増しを頼んだら、野菜の量が多くて混ぜ難いからという事で、野菜を取り分けるようの小皿をつけてくれた。こういう細かい気遣いがこの店の良いところ。

味の方は醤油ダレ、ニンニク、背油、ラー油の入ったオーソドックスな油そばの系統。けれど、ジャンクではなくて上品な味に仕上がってる。パンチが命のB級グルメならーめん大の油そばとはまるで対極。

味がきめ細かく、麺とか具材とか調味料とか、それぞれの味がキレイにまとまってハーモニーになってる感じ。らーめん大の油そばがハードコアパンクだとしたら、ここのはクラシック音楽のよう。どちらが好きかと言えば、どちらも好きである。

一食の価値ありです。

高円寺 麦酒工房

IMG_0291高円寺の住宅街の中で営業しているビアバーである。

わりと最近できたばかりだけど話題になっており、週末の遅い時間になるとほぼ満席になるそうな。

熟成したての自家製ビールを出すのが特徴。エールとかヴァイツェンとか、日本じゃそんなに出回っていない類いのビールが飲める。
熟成具合によってその日出せるビールが異なるため、行く度に違うビールが楽しめたりする。

IMG_0288夫婦2人でやっているお店で、いつも一杯お客が入っているものだから、常に忙しい模様。

なので注文のシステムも特殊で、テーブルに割り振られた札を持ってカウンターまでグラスを持って行ってその場で注文する。その場で現金支払いという訳ではない。注文を取りにいく手間を省く為のアイデアだろう。混んでる時はカウンターにお客さんの列が出来たりする。
ちなみにグラスは使い回し。その場でざっとは洗ってくれるが、グラス事に色付きのゴムを付けてくれて、誰のグラスかを判別できるようにしてくれる。料理類はカウンターで注文した後に席まで運んでくれる。

それだけ人的コストを削減しているだけあって、値段は全般的に安い。ビールが一杯400円とか500円とか。アサヒスーパードライとかじゃないんだよ?日本では流通量が少ない地ビールとかじゃないと飲めない奴がだよ?

IMG_0290それで自家製ビールの味はどうか。ブロンド・エールというのを飲んでみた。ちゃんと冷え冷えで7:3の泡ができてる。ほんのり甘みがありつつ、すっきり飲めるエール・ビール。おおお。ちゃんと美味い。いや、かなり美味い。いや、とても美味い。

なんか、トゲの無い素直な味。この日出してたホワイト・エールもベルジャン・ホワイトも飲んでそれぞれ違った味わいだったけど、総じて優しい味だった印象。これは熟成したての自家製ビールの特色かな?他所では飲めないワンアンドオンリーな味。

IMG_0293料理類もビールのアテとして安定して楽しめるものばかり。フィッシュ&チップス美味かった。料理もビールもハーフサイズが選べるので1人〜少人数でも色々食べられるのが嬉しい。

皆にお勧めしたい良店…けど、アットホームな店なのでサービス的な事にうるさくて店の人に文句言うような人にはご遠慮いただきたいところ。むしろ忙しくしているお店の人を気遣ってあげるくらいの気持ちを持っていただきたいと思う。それと住宅街のど真ん中なので、その辺も配慮してお店の前では静かにしましょう。

僕は一回行っただけで大好きになりました。長く続いて欲しいなぁ。
毎週でも行きたい!

高円寺 四文屋ホルモン その2

この6日間の間に3回も行ってしまった。二日に一回のペース。ええもう、がちハマりですよ(友達には病気と言われました★)。まーとにかく安い。安いです。全力で飲み喰いしても3000円いった事ないです。で、それだけ安くあげられる理由は食べ物メニューが安いだけではないです。

ホッピー。外200円に中200円。外は安いが、中はまあまあ普通の値段設定…と思いきや、

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中焼酎、コップになみなみと注いでくれます。これ一杯で普通の店の中焼酎2杯分くらいの量があります。つまり一杯100円!ちなみに焼酎は宝焼酎。決して品質は悪くないです。で、これを好きな量だけグラスに入れてホッピーを注ぐというスタイル。
ちなみに、他のドリンクメニューも大体がそういうシステム。焼酎+サワーとか、ウィスキー+ソーダとか。アルコールも割りものも全て200円という安さと判り易さ。そんな値段設定なのでダラダラ飲み続けても会計がそこまで跳ね上がる事がない訳です。

余談だが、中焼酎(ウィスキーもだけど)、コップ一杯全部をジョッキに入れると七分目くらいまで埋まる。それにホッピーを注げば中7:外3という危険な調合になる。アルコール度数17.5度。日本酒よりも高い。一緒に行った友人はその割合のを普通のペースでガンガン飲んでたらあっさり撃沈しておった。お酒はほどほどに★

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昨日も幸せでした。

高円寺 四文屋ホルモン5

焼きとん屋から始まり、魚介を扱う「魚の四文屋」、牛串・牛鍋の店の「牛の四文屋」と多角的に支店を増やす四文屋だが、元は焼きとんの四文屋だった高円寺ガード下の店舗がいつの間にか新装開店して新たな種類の四文屋ができた。

その素敵すぎる新しい四文屋の新店舗。それは…

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四文屋ホルモン!


串焼きではなく鉄板焼きで色んなお肉を食べさせてくれるお店である。日曜日、午後3時半頃に行ったのだが、ほとんど満席状態。店員さんが一人だけで慌ただしそうだった。
食べ物メニューは全て200円。飲み物メニューは200円と400円のどちらかという判り易さ。驚いた事に、四文屋には珍しくこの店にはホッピーが置いてある。更に目を引くメニューが。

ハイボール外200円 中200円。

ホッピーみたいに中(ウィスキー)+外(炭酸の瓶)に分かれているという事なのだろうか。珍妙な。
とりあえず、前日散々飲み散らかしてちょいと身体が弱り気味だったので、大人しく瓶ビール(400円)にしておいた。食い物は浅漬けとレバ刺し、それに鉄板焼きのホルモン。

233077427程なくして浅漬けとレバ刺しが出てきた。

まず浅漬け。量が半端無い。普通の四文屋の浅漬けの3倍くらいの量がある。キュウリと大根。肉が中心の店なのでこれは嬉しい。

そしてレバ刺し。200円で四切れ。普通の四文屋のレバ刺し串に比べたら量的なコストパフォーマンスはどうかと思ったが…、美味い。なんかすんごいトロける。肉の質感と味付けが凄い良い。ゴマ油と醤油と塩と…なんだろう?生姜とニンニクがしっかり付いてるのが嬉しい。安いよ!これで200円は絶対安いよ!これ目的で喰いに来ても良いくらい。

で、レバ刺しで幸せになってからしばらく経ったところで、ついに看板メニューのホルモン焼きが登場。

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ここの鉄板焼きは全てキャベツが付く模様。これも一皿200円。いやもう、ほんとありえん。で、ホルモンってーと、弾力があって、柔らかいけどなかなか噛み切れないってイメージがあったんだけど、これはすぐ噛み切れる。本当に柔らかい。レバ刺しに続き、これも口の中でトロける感じ。んで、タレの味がすんごい良いの。美味い。キャベツと一緒に口に入れるとキャベツのシャキシャキ感とホルモンのプルプルが合わさって更に美味い。そして合間に飲むビールが一際美味い。

次に注文したのがタン刺し。これはあっさり目の味付け。箸休めに良さげ。鉄板焼きのアカミ。赤身っつったら脂肪分が少ないようなイメージだけど充分こってり。これもホルモンに負けず美味い。鉄板焼きの鶏ロース。ロースって事であんまりオイリーな感じではないが、香ばしくて適度にジューシー。

で、これだけ喰って瓶ビール2本飲んで席料込みでお会計2100円。安い。安過ぎる。そして美味過ぎる。この記事の中だけで「安い」と「美味い」をどれだけ連呼した事だろう。ええ、それだけ衝撃的だったという事です。

ここ最近、お店の★評価はあんましないようにしてたんだけど、この店だけは別格。★5つ!★7つでもいいや!こんな狭い店じゃなくて、もっと大きな店舗を開いて欲しいものです。

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アクセス
住所  :東京都杉並区高円寺南3-69
電話番号:03-3330-7273
営業時間:15:00〜24:00(LO23:30)
※平日は17時開店かも判らん。日曜日は15時からやってました。

高円寺 うりずん食堂

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抱瓶の系列店。料理全般美味し。
抱瓶同様、数人で行ってボトル入れちゃえばかなり安くあがるのも魅力ねー。

記憶がおぼろげになるくらい飲んだくれたんだけど、翌朝二日酔い全くなし。泡盛って素敵。


ぐるなび-うりずん食堂
http://r.gnavi.co.jp/p371602/

高円寺 どん兵衛

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定例の飲み会。
以前はあかちょうちんが会場だったのだが、無くなってしまったので、「高円寺的で安くて量が多い店」という事で新たに発掘した。
ビールは一杯350円。キリンとアサヒが選べるのが嬉しいところ。メニューの大半が350円で串焼きが一本100円。食べ物は全体的に安定して美味しい。

写真は裏メニューのレバ刺し。3本で450円。一本あたり150円の計算だが臭みがなく味がしっかり染みており美味い。四文屋のレバ刺しより好きかもしれん(四文屋のは喰い過ぎて飽きたというのもあるが)。

3人で本気で飲んで喰って一人4600円。ビールをしこたま飲んでこの値段なら安いもんだと思う。結構な良店でした。

高円寺村 大字居酒屋 唐変木5

090620_1906~01なんとなく家に帰りたくない夜。
なんとはなしに中野〜高円寺界隈をふらふらと歩いてる時に見つけたお店。

高円寺の北口。東に伸びる飲屋街の奥の方にひっそりとその店はあった。

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店の外観を一言でいい表すとしたら、「魔窟」。
通りには「高円寺村 大字居酒屋 唐変木」という、至って普通の置き看板が置かれているが、建物は古びれており、店は建物の階段の横の細い通路の先の階段を降りた先。通路の雰囲気がどう見てもクーロン城。
あの先にはどんな異世界が?!わくわくしながら階段を降りていった。扉を開けた先には…、

DSCF02791シックなバーだった。
わりと年のいったママさんがカウンターに一人。

まあまあ、普通のちょっとお洒落なお店じゃないですか。とりあえずはビールを注文した。

「店の外観凄いですね。クーロン城とかの魔窟みたいだ。」
「残念だけど、うちにはハシシは置いてないよ。」

このママさんが気さくで話し易い人で、気がつけば話の流れから身の上話まで話が及んでた。商売っ気のなさがなんとも居心地の良いお店。

この店はもう35年もやってるそうで、常連のお客も沢山いるらしい。やはり外見的に入り辛いという人は多いようだ。いやー、でもこの外観はそのままであって欲しいなぁ。

ちなみに値段設定は、チャージは500円と少し高めの値段設定だが、ビール大瓶1本500円、ウィスキーは一杯350円から。まあまあ安い方ではないか。

一応、居酒屋という事で料理のメニューも沢山あるが、味はあまり期待しない方が良いかもしれない(不味くはないが、「これ旨い!」というようなものはないと思う)。また、ママさん一人でやってる店なので、注文が重なると出てくるまでにかなり時間がかかる。
ガツガツ飲んで食ってというよりは、ママさんや他のお客との会話を楽しみつつ酒を飲むというバー的な楽しみ方をするのが良いだろう。

見た目ほど入り辛い店ではなく、女性一人でも気軽に入れると思う。
高円寺によく行く人は是非一度入ってみて欲しい。ママさんと話ながら飲む酒はきっと旨いはず。

アクセス
住所:杉並区高円寺北3-4-11
電話番号:03-3330-5385
営業時間:18:00〜26:00
定休日 :日曜、年末年始
高円寺北口より徒歩3分。
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